特殊建築物定期調査・建築設備定期検査・消防用設備等点検

INSPECTION

各種法定点検

特殊建築物定期検査、建築設備定期検査

目的

■特殊建築物定期検査:建物自体の不具合等を確認します。
■建築設備定期検査:建物の付帯設備の不具合等を確認します。

近年、建築物の設備や遊園地の遊具などで事故が相次ぎ、多くの負傷者や死者を出しました。
そのため、判定基準が明確化され、報告内容も充実しています。

方法

1.ヒアリング調査 2.目視調査 3.照度・風量測定

消防用設備等定期点検

人命や財産を災害から守るため、消防用設備等は火災などが発生した際には、確実にその機能を発揮できるものでなければなりません。そのためにも設備の管理・点検が必要となります。

方法

1.ヒアリング調査 2.目視調査 3.機能確認 4.各種測定

その他、空気環境の測定や、結露調査などもあります。